深見東州 芸術・音楽活動の歴史
深見東州の芸術・音楽活動の歴史を紹介
深見東州
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12月24日、「Toshu Fukami ファッションショー」が開催されました。これは11月27日に、東京プリンスホテル・パークタワーで行われたファッションショーを 再現したものです。
「美しい国日本」をテーマに、
日本の四季(花鳥風月)を表現した深見東州のファッション。
●春の訪れ
早春の日本 美しい国日本の象徴、遥かに望む富士山の龍神
日本の春の花の象徴「桜」をモチーフにした作品
春爛漫「萌え出る時」をイメージした作品
●夏
社団法人日本デザイン文化協会主催「NDKファッションデザインコンテスト」2001年度大会で、5000点以上の応募作品の中から堂々2位に選ばれた作品。モチーフはかぐや姫。
社団法人日本デザイン文化協会主催「NDKファッションデザインコンテスト」2001年度大会で入選した、七夕をモチーフにした作品。
「出目金の金魚鉢」をそのままファッションにした作品。
●秋
美しい日本の秋の風物詩を、友禅生地を使用してアピールした作品
遠方の富士は、深見東州画集「紫富士」を取り入れ、頭上には、能「藤」の主役がつける長絹という衣をまとった。
晩秋の「松林」と「紅葉」を景色に、柿の実が成る姿を表現した作品。
胸には「秋の赤富士」を表現。
●冬
日本オペラ「夕鶴」の主人公の鶴が、
人間の姿から鶴の姿に戻り、大空に向かって、帰って行くシーンをイメージした作品
フィナーレ。登場した深見東州に、ひときわ大きな拍手が起こった。
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