深見東州 芸術・音楽活動の歴史
深見東州の芸術・音楽活動の歴史を紹介
深見東州
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●「中国文化フェスティバル 2006」の一環として、中国スーパーモデルファッションショー「流動する紫禁城」が、東京プリンスホテルで開催されました。
中国側の代表デザイナーは胡暁丹氏です。そして、日本側の代表デザイナーと して、深見東州が出展参加したものです。
左:深見東州 中央:胡暁丹氏 右:程波氏
「美しい国日本」をテーマに、
日本の四季(花鳥風月)を表現した深見東州のファッション。
●春の訪れ
●美しい国日本の象徴、遥かに望む富士山の龍神をイメージした作品です。
ファッションタイトルは「早春賦」
●日本の春の花の象徴、「桜」をモチーフにした作品です。
ファッションタイトルは「私は桜の木そめい吉野」
●春らんまん「萌え出る時」をイメージしました。
ファッションタイトルは「春らんまん」
●夏の幻想
●社団法人日本デザイン文化協会主催「NDKファッションデザインコンテスト」
2001年度大会で入選した、「七夕」をモチーフにした作品。
●社団法人日本デザイン文化協会主催「NDKファッションデザインコンテスト」
2001年度大会で、5000点以上の応募作品の中から堂々2位に選ばれた作品です。
モチーフは「かぐや姫」。
●秋
●美しい日本の秋の風物詩を、友禅生地を使用してアピールしました。
遠方の富士は、「紫富士」(深見東州・画)を取り入れ、頭上には、能「藤」の主役がつける長絹(ちょうけん)という衣をまとっています。
ファッションタイトルは「百花繚乱」
●晩秋の「松林」と「紅葉」を背景に、柿の実が成る姿を表現した作品です。
胸には「秋の赤富士」を表現しました。
ファッションタイトルは「晩秋もみじの景色」
●冬
●「鶴」が大空に向かって帰っていく姿を表現しました。
ファッションタイトルは「冠雪郡鶴」
中国の紫禁城をモチーフにした胡暁丹氏のファッション
●フィナーレ
●フィナーレで深見東州と胡暁丹氏が登場すると、
会場からひときわ大きな拍手が起こりました。
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©2008 深見東州 芸術・音楽活動の歴史