深見東州 芸術・音楽活動の歴史
深見東州の芸術・音楽活動の歴史を紹介
深見東州
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深見東州は、53歳の誕生日に、自身で演出し出演する毎年恒例のバースデーコンサートを行った。
今年で4回目となったバースデーコンサート。今年は第1部がクラシック、第2部がポピュラー音楽の二部構成で行われた。
第1部では歌劇「椿姫」より「プロヴァンスの海と陸」を、
第2部では「グラナダ」と「川の流れのように」を独唱する。
ピアノは水谷真理子女史。
山村尚正とともに、歌劇「ラ・ボエーム」より「二重奏」。
山村尚正氏(テノール)
羽山弘子氏(ソプラノ)
大貫裕子氏(ソプラノ)
羽山弘子女子とともに、歌劇「ラ・ボエーム」より「二重奏」
特別ゲストの長慶太氏(左)と、西村晴子女子
オーストラリアからお祝いに来られたグレコリー・ユーリシッチ氏。深見東州と一緒に「ダニーボーイ」を歌う。
栗林義信氏もお祝いに駆けつけ、
オペラ「アンドレア・シェニエ」より「祖国の敵」を聴かせてくださった。
最後は、全員一緒に、「メリーウィドウ」より「メリーウィドウワルツ」を熱唱。
会場を埋め尽くした参加者一人ひとりから、花を受け取る。
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